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性なる夜を表現する創作活動

クリスマスが近づいてきた。
中学性男子のクリスマスと言えば

メリー 栗 と 栗鼠

だろう。

それは間違いないのだが、古すぎる感は否めない。
そのダジャレ何年使ってんのさ。

特に発表の場は設けてこなかったが、実は毎年新しいダジャレの創作活動を行っている。
しかし、これがシンドイ。
語呂が良くて性なる夜を的確に言い表すのは至難の技。

Many 栗 吸います(2007)

使い古すには理由があることを毎年のように再認識させられてしまう自分がいる。

今年もひとつ考える予定ではあるが、なぜ世間で大々的に行われていないのかが不思議だ。
毎年アンダーグラウンドでは性なる夜に対する呪詛や全く関係ない活動が行われているにも関わらずだ。

モテない男性諸君の今後の創作活動に期待したい。

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