子供にも大人にも感想を聞きたくなる絵本「うさぎのルーピースー」

妻に「衝撃的だった」と紹介された絵本。

確かに衝撃的だった。

うさぎのルーピースー

あまりにも短くて、概要を書くと完全にネタばらしになってしまう。
何も書けないもどかしさ、伝わって欲しい。

説明くさい表現は一切なし。
詩的で芸術的で自由。
前から子供に伝えてきた「命の在り方」について、こんなにも自然に表現できるなんて!


この絵本を読み終えたとき、まず誰かの感想を聞きたいと思いました。
できれば大人から子供まで。
とりあえずAmazonのレビューを読み漁ってしまいました。

久しぶりに良い絵本に出会えた勢いでブログを書いてしまいました。

うさぎのルーピースー

うさぎのルーピースー